投稿日:2008-08-28 Thu
夕方から営業の担当者が二人みえて、打ち合わせでした。いつも電話ではお話しているけれど、
女性の方は初対面、
男性の方は一度書類を取りに来られた時会ってお話したきり、半年ぶり。
で、夕方受付のベルがピンポーン♪と鳴ったのでお迎えに出たところ、
ドアを開けた私に、「Honeyさんお願いします。」と、その男性。
は?何をぼけてるんじゃい?
「私がHoneyです」と名乗ったら、
「あ?!すいませんー」
と、ここまではよかったんです。
一回会っただけだとうっかり忘れちゃうことなんてよくありますからね。
が、その後彼は、
「この間と雰囲気全然違うんで、わからなかった」と続けたのだ。
えーーー!?
この半年、別に髪型変えたりもしていないし、特に何か変えたつもりもないのだけど・・・
最近カジュアルなかっこでパンツはいていくようになったりはしてるけど、
この日はちゃんとワンピース着てたし・・・
何?何が違ったの?どう違ったの?
そしてどっちがどうなのか?
すごく、すごーく気になる・・・
前回は冬だったからもこもこしてたのか?(そんなバカな)
前回は朝だったから化粧がしっかりしてたのか?
前回はばたばたあわただしくしてた(そうだったんです)のが違うのか?
親しい仲なら直接訊くところですが、そんな間柄でもないのでそうもいかず。
まさか誰かと間違えてやしないだろうね?
こういう一言って、とっても気になります。
うーーん。
投稿日:2008-08-27 Wed
久しぶりにピアノのレッスンに行きました。また1か月空いてしまった・・・
新しいキーカバーなど買って気合だけは入ったものの、
何とかもう少しさらう時間を捻出しないといけません。
でも、今回は週末真剣にさらう時間がとれたせいか、
ツェルニーが一回で丸をもらえてhappy♪
(でも、「あやしい」と言われて3回も弾きましたけどね)
で、「泉のほとりで」も。
練習量が全然なので、あんまり変化なかったのですが・・・
注意されたこと。
1.テンポ
主題と主題のあいだのきらきらしたところも、
ちゃんとインテンポで16分音符6つを1つで取って練習すること。
自由に弾きやすいように弾かない。
2.声ごとの練習
三声になっている個所は、ちゃんと各メロディーを意識して弾くこと。
声ごとの片手での練習をすること。
3.ペダル
さらう時はペダル禁止。気持ちよくなんとなく弾かないこと。
(気持ちよく弾きたくなっちゃう曲だから、よけいに気をつけること)
何だか、またのだめちゃんみたいなこと言われてしまった。
きちんと弾かなくては。
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今回は、また久々に千秋にいらっとしてしまいました。
何やってんだい、千秋

これだから、男って、男って・・・
それに、マスター・ヨーダ(オクレール先生)も!
わーん、誰かのだめちゃんを救ってあげて!
そこに久々に登場したミルヒーが、のだめちゃんを・・・!!
いつになくドラマティックな終わり方で、続きが気になって気になって。
いよいよエンディングーに向けて盛り上がってます!
どきどきします。
投稿日:2008-08-26 Tue
瑛太が、昨夜トップランナーに登場しました!私の大好きな素のゆるゆるトークで、超癒された

ゆるゆるは、「たらたらした」「だらしない」のゆるゆるじゃなくて、
「ゆっくり考えながら」「自然体で」という意味。
芸能人ぽくない普通の一般人な話し方が、好き。
あくまでテンション低めなんだけど、それは醒めてるのでなく、
はしゃがず浮かれず、のんびりマイペースで、
自分の考えを確かめながら進む感じがいいんです。
語られたいろんなエピソード、インタビューなどで知ってることもあったけど、
宮崎あおいちゃんとの交換日記なやりとりが、個人的にはツボでした!
もうあまりにも瑛太らしくて、大爆笑…
あと自作の「爺と豚」フィルムも…
随所に優しさ真摯さを感じて、嬉しくなったひとときでした。
これからも応援します。
写真週刊誌に負けないでね。
そして、そこに木があったらいつも登る瑛太くんでいてください。
通勤電車からでした。
さて、仕事だ〜
投稿日:2008-08-24 Sun
しばらく前、ホビーラホビーレの夏のバーゲンで、スタイのキットを買いました。で、そのうち作ろうと思っていた。
が!ふと気付けば、姪っ子ベビーみいちゃんは、
既によだれ全開の季節に突入しているぢゃないですか。
しかもまもなく離乳食も始まりそうだし・・・
いかん、いかん。
というわけで、急きょ慌てて作りました。
まだ下絵を洗い落としてないけど、こちらです。

ちとアップリケには手こずりましたが、刺繍だけなので後はらくちん♪
赤ちゃんのものって、そこにあるだけで可愛いですよね〜
ただ。
一つ残念なのは、素材が綿100%じゃなかったこと。
25%ポリエステル混紡でごわした。
伸縮性を出すためにそうしているようです・・・
Cyamiさん、ごめんね。
あまり実用的にならないかもしれないけど、よかったら使ってください。
あー、楽しかった。
明日から会社が始まるのが、本当にブルーな気分です。
ああぁ〜、気が重いなぁ・・・・
投稿日:2008-08-24 Sun
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本屋さんで、フェイ・ケラーマンのデッカー&リナシリーズの新刊を発見!
久し振り〜と懐かしく手に取り、自分が1巻飛ばしていることに気づいた。
で、前作「逃れの街」と新刊「正義の裁き」と続けて読みました。
このデッカー&リナシリーズは最初からずっと読んでます。
「水の戒律」「聖と俗と」「豊饒の地」「贖いの日」「堕ちた預言者」「赦されざる罪」ときて、
「逃れの町」「正義の裁き」で8作目。
その間に「水の戒律」事件で出会った刑事デッカーと敬虔なユダヤ教徒の未亡人リナは、
恋をして結婚して子供もできて。
次々に起きる事件に立ち向かうデッカーをリナが毎回素敵にサポートするのが素敵。
そこにはアメリカならではの
家族の問題、ティーンエイジャーの問題、宗教の問題、人種の問題が
複雑に絡んだ事件が毎回起きて。
事件に向き合う二人のベースにはいつも深い信仰があるのです。
変わらず物語の展開が上手い〜
分厚い物語なのだけど、先を知りたくて一気に読んでしまう。
久々に長編海外ミステリーの醍醐味を味わいました♪
でも・・・「正義の裁き」は、読後感がちと後味悪かったです。
物語としては仕掛けも巧みで、うーんそうくるかと感心しっぱなしだったのだけど
事件の中心人物たちのキャラが何だか受け入れられなくて。
すかっと勧善懲悪系が私の好み(←シンプルな奴)なのですが、
最近こういう犯人(悪人)が勝つというか逃げおおせるというか、
次回作につなげる一つの手なのかもしれないけど、
「それでいいのか〜!?」という終わり方の作品が多い気がして。
何とも消化不良気分です。
それが現実なのかもしれませんが・・・
ただ、このシリーズは、デッカー&リナの名コンビが魅力的だから、
それだけでも読む価値があるのです。
スペンサーシリーズのスペンサー&スーザン、
リンカーン・ライムシリーズのライム&サックス、
これだけシリーズとして長く続くだけの魅力がある主人公たち。
いつもシリーズ最新刊との出会いはhappy♪
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